体重は変わらないのに、
なんか疲れやすくなった気がする、
この感じ。
数字には出てこないから、
誰にも説明しづらいんですよね。
「疲れた」って言うと、
「みんなそうだよ」で終わっちゃうし、
病院に行くほどでもない気がして、
結局そのまま放置しがちです。
私自身、CA時代に
体の不調を「気合いでなんとかする」
生活を何年も続けてました。
でも本当は、不調って
我慢すればするほど、
気づかれにくいところに静かに積もっていくんです。

ある日突然、限界って形で出てくる。
体重みたいにわかりやすい数字じゃなくても、
「朝の起きやすさ」とか
「夕方まで機嫌よくいられるか」とか、
そういう感覚こそが、体からのサインだったりします。
ちゃくらでは、
数字を変えることより先に、
その感覚を思い出すところから始めます。
不安に思ってるその疲れ、
ちゃんと理由があります。
一人で抱え込まなくて大丈夫です。
その疲れやすさ、
年齢のせいだと諦める前に、
一度体の声を聞きにきてください。
女性だけの空間で、ゆっくり向き合えます。
我慢強いことは、
決して悪いことじゃありません。
でも、我慢しなくていい場所があってもいいはずです。

ひとみ|「ちゃんとしなきゃ」をやめたら
体も心も楽になった、を一緒に探すひと
✔ 人間関係で疲れやすいママへ
✔ 力を抜いて、自分に戻る方法を発信
♡ ヨガで体の力を抜く
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産後ウエスト-10cm達成
睡眠薬・頭痛薬を手放したお客さま多数💕
元JAL CA|LA国際ヨガインストラクター
年子女の子ママ@愛知県半田市
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